我々が選ばれた理由

HRCCでは自らのサービス向上のため、定期的に、当社に登録いただいた方々に無作為抽出の上、インタビュー形式で当社を選んでいただいた理由をお聞きしています。また、当社の個人情報の保護規定に反しない限りそのすべてを公開しています。

再就職支援サービスご利用中の方がHRCCを選んだ理由

総合的に

最後まで面倒みてくれると言ってくれた

退職しても再支援してくれるところ

サポートが手厚く高年齢層に強いイメージを持ったから

現場に則したアドバイスをしてくれそう

再就職支援専門という点に安心感、愚痴を含めていろいろなこと、話ができる会社と思った

求人に関する情報量については、持っていないので劣るかもしれないと思っていたが、外資に強いという噂があった

相談時に対応いただいた方が良かったから

HRCCは「いいよ!」というコメントがあったので決めた

さしたる理由はないが名前を知らなかった大手でないところにしてみようと思った

特に他社との比較はしていない

立川オフィスが近かった

他社(A社、B社)との比較

A社とB社は自分には合わないと感じた(冷たいと感じた)

A社は大きい会社だが、事務的・機械的なやり方と感じ、相談しにくさを感じた。また求人はたくさん持っているので、若い人にはいいのではないかと思った

B社とHRCCのどちらにしようかと悩んだ。カウンセラーのアクションがアグレッシブだと感じた

他社はクライアントの都合でなくカウンセラーの都合や意図で再就職させらてれしまいそうだと感じた

B社はカウンセラーも求人開拓等の営業に出ている会社なので(自分も営業なのでわかるが)クライアントの再就職先を決めることが個人業績になり、“押し込み”がありうると思った

「独自案件」と言っているが、先方の会社は他のエージェントや求人媒体にも当該求人を出しており、結局は他のエージェントやクライアント自身でもアプローチできるので、“独自”とは言えない

知人を通じて他社の月次会議の様子を知っているが、目標(再数、求人開拓数等)達成度に厳しい。達成していないと、マネジメントからの追及が待っていると聞いた

HRCC以外の2社は大手なので、ベルトコンベアーで運ばれているような印象があり、自分はそれに乗れるのか? という不安を感じた。一方HRCCは、相談も夜の遅い時間でしかも色々資料を使って説明したくれたので、他社と違い距離感が近く支援をしてくれそうだと思った

A社は大きくて情報も多いが、あとは勝手にやって! というイメージ

A社は相談時もベテラン担当だったが、ひたすらMRの話ししかせず、自分の話は殆ど聞いてくれなかった

A社はデータをたくさん示して、規模感のイメージが強かった、HRCCは規模感は小さいが、とてもアットホームな感じがしたので決めた

3社比較したが、HRCC以外の2社は再就職が成績に反映すると聞き、自分たちを軸に支援してくれない印象を持った

他社は急いで決めさせられそうだと感じた、自分のペースでしたかった

B社、A社は有名であったが、サービスの内容はどこも同じであると思ったため

事前相談時にHRCCのご担当者に独立系であることなどの強みを親切に説明してもらえた

立川の拠点が他社(A社、B社)に比べて見劣りするところはあったが、実際にはオンラインで支援を受けることができているので全く関係ない