我々が選ばれた理由

HRCCでは自らのサービス向上のため、定期的に、当社に登録いただいた方々に無作為抽出の上、インタビュー形式で当社を選んでいただいた理由をお聞きしています。また、当社の個人情報の保護規定に反しない限りそのすべてを公開しています。

再就職支援サービスご利用中の方がHRCCを選んだ理由
(2022年4月更新)

4社すべての話を聞いたが、他はいずれも「ご経験からは営業や○○などの可能性もあるのでは」などいきなり転職モードのように感じた。HRCCは伴走者として支援してくれると感じ自分には合っていると感じ選択。事前相談の姿勢に柔軟性を感じた。

外資に強いとHRの人から聞いた。

A社は事前相談の予約がつながらずコンタクトとれなかった。

B社は何となく違う気がした(キャリア相談の際、B社は決定人数がKPIになっていると友人から聞いていた、ネットの書き込みにも納得いかないまま決定企業に行くことを勧められたなどがあったためやめた)。

会社の庶務の方から「HRCCの支援は社内で評判が良い」と聞いた。

HRCCは親身に支援してくれそう、他社含め不安要素を事前メールしたらHRCCだけがきちんと応えてくれたこと、が決定要素となった。

時節柄しかたないかもしれないが、人生の重要な選択(退職)の相談にもかかわらず、他社は事前相談が全て電話というのがマイナス。対面で対応してくれたHRCCに安心感をもった。

初回面談時にキャリア面談で安心感がありました。このスタンスでの支援を皆さんが知ることができたら、皆こちらを選ぶと思います。

HRCCは自分のペースでやらせてくれるという評判があり、本当にその通りだと感じた。

同僚とのやり取り(情報交換)で、HRCCの電話対応が良かったと聞いた。

大手さんは、派遣で進められると聞いたので、そうじゃない会社がいいかと思った。

A社に勤めている親族からの情報と、●●さん(実名)の話から、A社は派遣ともう少し若い層に強いイメージを持った。

もう一社は外資系でありビジネスライクな感じがした。

HRCCは人材紹介ではないので、自由な意志で自由な転職先の決定ができることが魅力と感じた。B社およびA社からは応募を強制するような印象を受けた。

他社は、コロナ禍によりキャリア面談を対面で実施してもらえなかった。

親身になってサポートしてもらえそうだと感じた。

人事が薦めてくれた。

自分の選択肢が広がるコンサルティングが期待できるという評判を聞いた。

複数の友人に支援会社について聞いたところ1社はハローワークのような対応(医薬はよくわからないと言う、アドバイスや紹介案件が的外れ)なのでやめておいた方が良いと言われた。HRCCの資料の中に実績の説明(決定期間、年齢など)が示されておりきちんとしたサービスが受けられると感じた。もう1社の資料には上記の説明がなかった。

実際に支援を受けてみて紋切り型(応募書類はこう書きましょう、面接対策はこう)という支援ではなく、何が必要なのか聞いてもらえて対応してくれるのが良いと感じている。

3社で検討した話を聞くと他社は自分のペースというより、先方の都合(決定するとインセンティブがもらえるような印象)で支援されるように感じた。また、営業の●●さん(実名)からタイミングや支援内容などもそれぞれの事情によって決めることができると聞いたため。