R.S.様

・中高年シニアゆえの人生の奥深さや唯一無二であることを、改めてリアルに感じられた貴重な機会でした。今後キャリコン実施場面かどうかにかかわらず、そのことを忘れずに向き合っていきたいと考えています ・アセスメントと対話をいったりきたりする手法は、気づきや洞察を深めることを体感できました ・傾聴の力、この人ならわかってくれる、味方でいてくれると感じられるからこそ、その問いに答えてみよう、もう一段深く考えてみようと思えるという体験でした